皆様ご無沙汰しております。バタバタと某ツイッターで満足したのとでブログの更新が滞っていました。
昨年のタイの大洪水のフォローでバタバタでした。。昼も夜もあったもんやございません。
そんな中でも相変わらず購買活動は地道に続けております。
本日〒マークの赤いエブリィでとどきました。でかっ!

中身はこいつです。
悩んだのですが憧れのアルミパニアです。ドイツのミュンヘンから1週間かけて我が家まで、、、

この手のパニアってお高いですよね。
TOURATECH
SW-Motech
Hepco&Becker
と、有名メーカーが数社あるのですが、どれこれもお高い。。
おまけにわが国に代理店さんがあって直接取引できないようなっています。。
忙しい中も色々とネットを調べているとこんなメーカーがありました。
http://www.daerr.de/アルミのパニア作ってはりますねん。。
ダメもとでメールしました。
J:日本まで送ってくれはります?
D:送りまっせ~
J:ナンボですのん?
D:運賃入れて214ユーロでどないでっしゃろ?ホームページの価格からVAT分19%勉強しまっさ。
J:おおきに、ほんだら送って下さい。
てな感じです。。
その昔やったら214ユーロいうても35,000円ぐらいしてたのに今は21,000円~
こんなときは円高様々です。。
但し、私のアフリカツインはGIVIのパニアラック、どうやってつけるか?を
忙しい(笑)中検討しました。
上記TOUARTECH社のつけ方を参考にさせてもらいます。
こう言うのんって現物あわせがほとんど、いきなりアルミケースに穴を開けるわけに行かないので
位置合わせ用にダンボールパニアと取り付けプレート作成。
取り付けプレートをパニアステーの輪の中に入れて留める作戦です。

こんな感じで留まったらカッチョエエでしょ??

さて、取り付けプレートはダンボールというわけには行かないので樹脂の板で作成します。
GIVIのステーのパイプ径は15mm、ということは板圧15mmの樹脂、、、
エエノンありました(笑) さすがコーナンレーシング

このまな板をGIVIステーの輪の形に切り取ります。。

本日はここまで。。。

次回はいつになるか??